会社での節約で重要視している紙と電気について

投稿者: | 2018年5月1日

ISO 9001を取得している私の会社は、主にパソコンを使用しているので、節約の第一義的に挙げているのは、紙いわゆるコピー用紙の無駄遣いの防止に努めています。
パソコンでプリントアウトした際、そのプリントアウトした用紙が使用価値がなくなった場合、即座に捨てたり、または、裁断したりしません。
プリンターの傍らにその用紙を置き、裏面で白紙の部分を印刷しても問題ないときには、パソコンにてプリントアウト用紙として活用します。
活用例として、休暇届・早退届などが挙げられます。

 

次に、節約対策として重要視しているのは電気です。会社では、季節ごとにクーラーの温度設定を決めています。
夏の猛暑日においても設定温度は、28℃です。社員のなかでは暑さに厳しいと思われている人は、個々のディスクに携帯用の扇風機などおいて対処しております。
冬の寒い時期の設定温度は、18℃にしております。一般的に社内温度が18℃です。冷え性の女性社員の大半は、ひざ掛けなどして工夫しております。